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【しまたび交流祭2026】ただの旅じゃない。島に会いたい “人” ができる旅。
久米島/ 久米島(くめじま)

「人との出会いの良さが伝わるツアーでした」
「スケジュールに柔軟性があって良かったと思います」
「個人旅行ではない、島ならではの体験できた事が良かった!それが魅力」
昨年のしまたび交流祭のあとに届いた、参加者の声です。
観光ではなく、 “人” に出会う旅。
また、あの人に会いに行きたくなる。
それが、しまたび交流祭です。
目次
しまたび交流祭とは?

しまたび交流祭は、”島の人” × ”参加者” × ”しまたび” が出会い、繋がる。年に一度の特別なイベントです。
「しまたびファンと繋がる機会を作りたい!」とスタッフの中で話がまとまり、今年で2回目の開催。イベントの内容はしまたびメルマガでアンケートを実施して、皆さまの声から開催時期や開催地を決めています♪
普段から島に通うスタッフが感じている「島の魅力=”島の人”」と繋がっていただける時間にしたいと、交流会がセットになった特別プランは、参加した人だけが体験できるプライスレスな時間。
昨年の開催はありがたい事に満員御礼。1年に1度の日付限定。そして人数限定の少人数制。さらに今年は先着順のため、お早めのご応募が必須です。
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しまたび交流祭でしか体験できないこと
①スタッフこだわりの ”しまの交流会”

“しまの交流会” では、島の食材を使ったお料理で島人と一緒に乾杯!島の人からしか聞けない「あんなこと」や「こんなこと」。みんなでわいわい話しながら、島人&しまたびスタッフと楽しい時間を過ごしましょう!
② 気の合う“しまたびなかま” ができる

同じ想いを持つ ”離島好き” が集まる日。交流会では「次はどの島へ行きますか?」など、参加者同士での自然な会話が生まれ、気づけば笑い合っています。ひとりで参加しても、帰るころには “しまたびなかま” ができている。もちろんしまたびスタッフがサポートもするので、初参加でもご安心ください♪
③個人旅行では出会えない ”島の人” との出会い

離島の魅力は ”島の人” だと考える「しまたび」。
島のこと。
暮らしのこと。
ここでしか聞けない話。
個人旅行では味わえない、あたたかく特別な空気。
しまたび交流祭をキッカケに ”島の人” たちと繋がる楽しさをリアルに感じてください。
2026年のしまたび交流祭について

2026年4月25日(土)出発・1泊2日の日付限定、先着10名限定で開催!昨年の渡嘉敷島に続き、今年の舞台は “球美の島”と称される「久米島」。
昔の暮らしが息づく儀間(ぎま)集落にある民宿で宿泊し、この時期限定の「クメジマボタル観賞」か「ヤジヤーガマ洞窟体験」から選べるしまたび体験!個人旅行の自由さを残すために、旅の集合場所は久米島の「兼城港」。
今回は先着順のため定員になり次第、受付終了です。参加をご検討の方はお早めにご予約を!
こんな人に参加してほしい!
島が好きな人へ

観光地巡りだけでは少し物足りない。
島の暮らしや人に触れてみたい。
島のことを深く知りたい。
そんな方にこそ、ぜひとも参加してほしい。
旅で“出会い”を大切にしたい人へ

一人旅が多い方。
また来たい場所を見つけたい方。
“推し島”や“推し人”に出会いたい方。
きっと、心に残る出会いがあります。
共有できる”なかま”がほしい人へ

同じ“好き”を共有したい。
好きな島のことを話したい。
一緒に旅する”なかま”がほしい。
島が好きな人が集まるこの旅で、ぜひ見つけてください。
今年は、あなたも“しまたびなかま”になりませんか?

帰りの船で手を振ってくれたあの笑顔。
「また来てね」と言ってくれたあの声。
きっと今年も、そんな出会いが待っています。
また、あの人に会いに行きたくなる旅へ。
日付限定。人数限定。
「いつか行きたい」と思っていた島へ。今年は、あなたも“しまたびなかま”になりませんか?




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