【しまたび交流祭2026】ただの旅じゃない。島に会いたい “人” ができる旅。

久米島/ 久米島(くめじま)

「人との出会いの良さが伝わるツアーでした」
「スケジュールに柔軟性があって良かったと思います」
「個人旅行ではない、島ならではの体験できた事が良かった!それが魅力」

昨年のしまたび交流祭のあとに届いた、参加者の声です。

観光ではなく、 “人” に出会う旅。
また、あの人に会いに行きたくなる。

それが、しまたび交流祭です。

しまたび交流祭とは?

しまたび交流祭2026 交流会

しまたび交流祭は、”島の人” × ”参加者” × ”しまたび” が出会い、繋がる。年に一度の特別なイベントです。

「しまたびファンと繋がる機会を作りたい!」とスタッフの中で話がまとまり、今年で2回目の開催。イベントの内容はしまたびメルマガでアンケートを実施して、皆さまの声から開催時期や開催地を決めています♪

普段から島に通うスタッフが感じている「島の魅力=”島の人”」と繋がっていただける時間にしたいと、交流会がセットになった特別プランは、参加した人だけが体験できるプライスレスな時間。

昨年の開催はありがたい事に満員御礼。1年に1度の日付限定。そして人数限定の少人数制。さらに今年は先着順のため、お早めのご応募が必須です。

\ 今年のしまたび交流祭はこちら /

【しまたび交流祭】4/25(土)限定・先着10名様

 

しまたび交流祭でしか体験できないこと

①スタッフこだわりの ”しまの交流会”

しまたび交流祭2026 交流会

“しまの交流会” では、島の食材を使ったお料理で島人と一緒に乾杯!島の人からしか聞けない「あんなこと」や「こんなこと」。みんなでわいわい話しながら、島人&しまたびスタッフと楽しい時間を過ごしましょう!

② 気の合う“しまたびなかま” ができる

しまたび交流祭2026 集合写真

同じ想いを持つ ”離島好き” が集まる日。交流会では「次はどの島へ行きますか?」など、参加者同士での自然な会話が生まれ、気づけば笑い合っています。ひとりで参加しても、帰るころには “しまたびなかま” ができている。もちろんしまたびスタッフがサポートもするので、初参加でもご安心ください♪

③個人旅行では出会えない ”島の人” との出会い

しまたび交流祭2026 島の人

離島の魅力は ”島の人” だと考える「しまたび」。

島のこと。
暮らしのこと。
ここでしか聞けない話。
個人旅行では味わえない、あたたかく特別な空気。

しまたび交流祭をキッカケに ”島の人” たちと繋がる楽しさをリアルに感じてください。

2026年のしまたび交流祭について

しまたび交流祭 久米島 ヤジヤーガマ洞窟体験

2026年4月25日(土)出発・1泊2日の日付限定、先着10名限定で開催!昨年の渡嘉敷島に続き、今年の舞台は “球美の島”と称される「久米島」。

昔の暮らしが息づく儀間(ぎま)集落にある民宿で宿泊し、この時期限定の「クメジマボタル観賞」か「ヤジヤーガマ洞窟体験」から選べるしまたび体験!個人旅行の自由さを残すために、旅の集合場所は久米島の「兼城港」。

今回は先着順のため定員になり次第、受付終了です。参加をご検討の方はお早めにご予約を!

【しまたび交流祭】4/25(土)限定・先着10名様

こんな人に参加してほしい!

島が好きな人へ

しまたび交流祭2026 島内観光 島内散策

観光地巡りだけでは少し物足りない。
島の暮らしや人に触れてみたい。
島のことを深く知りたい。

そんな方にこそ、ぜひとも参加してほしい。

旅で“出会い”を大切にしたい人へ

しまたび交流祭2026 フェリー

一人旅が多い方。
また来たい場所を見つけたい方。
“推し島”や“推し人”に出会いたい方。

きっと、心に残る出会いがあります。

共有できる”なかま”がほしい人へ

しまたび交流祭2026 体験

同じ“好き”を共有したい。
好きな島のことを話したい。
一緒に旅する”なかま”がほしい。

島が好きな人が集まるこの旅で、ぜひ見つけてください。

今年は、あなたも“しまたびなかま”になりませんか?

しまたび交流祭2026 久米島 兼城港

帰りの船で手を振ってくれたあの笑顔。
「また来てね」と言ってくれたあの声。
きっと今年も、そんな出会いが待っています。
また、あの人に会いに行きたくなる旅へ。

日付限定。人数限定。
「いつか行きたい」と思っていた島へ。今年は、あなたも“しまたびなかま”になりませんか?

【しまたび交流祭】4/25(土)限定・先着10名様

WRITER

しまたび編集チーム
編集部

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